2011年09月10日

「一関には放射性物質」中部大教授発言で市長抗議

市長の方が幼稚だと思われ。
市長は科学的根拠を示さず、単なる感情論で行動している。
一関市で採れた野菜と、四国・九州で採れた野菜とのデータを示して、
「放射線物質は何ら差はありません。
これで一関の野菜がダメなら日本中の野菜が食べられないと言うことですね」
くらいのこともしないで、
「農家の感情を逆なでする非常識な発言だ」
ではな・・・・
中部大教授発言云々が無くても、日本中が「君子危うきに近寄らず」なわけで、
抗議より他にすることがあると思われ。

・・・でも最近の世の中、こうゆう反主流的な意見を言うと叩かれるんだ....
客観的科学的思考で行動して欲しいものです。

昨日のなんとか大臣の「死の町」発言だって、、別に悪意があって言ったわけじゃ
なし、騒がせすぎ。あれは反体制派の一種のプロパガンダだなと思われ。。
それにマスコミが乗せられ、いかにも全体的な意見かと錯覚させ、
一部のうっかりな国民が踊らされて・・・
posted by LINHOF at 08:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会